踊ってるんじゃない。闘ってるんだ。
がキャッチフレーズのドキュメンタリー映画「ライズ」。
アメリカ全土でも最悪の治安と言われるLAサウスセントラルで
若者にギャング以外の行き方を示すため
10年以上もこの街で活動を続けるダンサー、トミー・ザ・クラウンが主人公。
ダンスの常識を打ち破るその激しく、胸に突き刺さる姿に
心熱くなること請け合い!
どん底から、RIZE(這い上がる)してゆく彼らの姿は
再び平々凡々な生活を送っている俺に落ち込みをあたえるのでした。
でもサウス・セントラルの子供とか若者とかは
すごく、生き生きしてて、見ていてスカっとする。
って感じでまだ途中までしかDVDみてないけど感想!

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